メコン協同組合

 

Welcome to Mekong Japan!

現在および将来における安定的な人材の確保(ベトナム及びインドネシアなど)は管理の行き届いた当団体にお任せください。
日本に帰化した元中国人元ベトナム人スタッフが技能実習生の管理・生活指導を担います。

日本人役員や日本人講師が多く在籍する正規の送出し機関を厳選し協定を結んでいます。また定期的に組合スタッフがスカイプ面接を行い日本語習得の進捗レベルを確認したり文化の違いによる入国後のトラブルを最小限に抑えるためディスカッションを行っています。

1.技能実習制度は、我が国で開発され培われた技能、技術又は知識の開発途上地域等への移転を図り、

  その開発途上地域等の経済発展を担う「人づくり」に協力することを目的とする制度であり、労働力

の需給の調整手段として行われるものではありませんが、技能実習生は労働者として、日本人労働者

と同様に労働関係法令の適用を受け、保護されます。

技能実習生は、「技能実習1号~3号」の在留資格を取得して在留します。

2.メリット
(1) 受入期間が、3ヶ月、6ヶ月、9か月、1年の単位での受入が可能です。

   (農業など通年の受入れの必要がない業種には適切と思われます)
(2) 学生の専門知識を利用し、御社の業務合理化へつながることも期待できると思います。
(3) 宿泊業務の場合、学生の日本語能力・適正・やる気等に応じてホテル・旅館のあらゆる業務に
従事させることが出来ます。

    例:フロント、客室整備、レストラン、ショップ、清掃・洗い場   業務も教育の一環として

    経験させる場合もあります。
(4) 外国人と働くことで異文化コミュニケーションが達成出来る。
(5) インタ-ンシップ修了後、研修先ホテル・旅館・外食施設で就職可能。

3. 業務運営規定

別紙⑤監理団体の業務の運営に係る規程